潮干狩りであると便利なもの

潮干狩りに行く際、ないと困ると言うことでもないが、あれば助かる!便利!
というグッズなどをあげてみます。

サングラス

案外忘れがちなサングラス。
潮干狩りの場合、ファッションではありません^^
紫外線から目を守ってくれるサングラスはあると便利です。

バスタオル

タオルは複数枚持参することはご説明すみですが、バスタオルもあると便利です。
シャワー設備のある潮干狩りスポットの場合、シャワーの後体を拭くことはもちろんのこと、水に浸かると肌寒くなります。そんな時は「はおりもの」としてバスタオルが大活躍してくれます。かさばりますが、潮干狩りに行く際はあると何かと便利です。


着替え

潮干狩りでぬれても大丈夫な服装でも、終えてから寒くなったり、雨が降ってくると言うことも考えられますので、「着替え」はあると便利でしょう。

また、ナイロン製の薄手のジャンバーやレインコート(合羽)も雨や寒さどちらにも使えます。


着替えやタオルがぬれない!ウォータープルーフトートバック(防水バッグ)↑


日焼け止め

日焼け予防のため、「日焼け止め」は必須です。
日焼けしやすい場所は顔と首の後ろです。小さなお子さんには、くれぐれも注意してあげてください。唇も乾きますので、リップクリームもあると便利です。


軍手

潮干狩りスポットのよっては、軍手がある方が良い場合もあります。
また、肌の敏感な方、女性の方には軍手がある方が良いかも知れません。


絆創膏

潮干狩りに夢中になって、手や足をケガした・・・。ということもあります。
絆創膏を用意しておくと安心です。


(潮干狩り時に)貴重品を入れるポーチ

潮干狩りに気をとられている間に、置き引きの被害に・・・。
ではせっかくの潮干狩りも台無しです。

家族や仲間の一人が見張り役となって管理すれば置き引きの被害は防げるでしょうが、留守番の一人は楽しくありません・・・・・。

車の鍵や免許書、サイフ、携帯などが入る防水ケースや袋に入れたものをポーチなどに入れ、身に着けるようにしたいものです。

世界シェアNO1の防水バック!AQUAPAC(アクアパック)→


潮干狩りに行くのですから、大金や多数のカードを持って行くことは避けたほうが良いでしょう。

貴重品以外のものは、ロッカーに預けると便利です。潮干狩り場にロッカーがあるかないかを事前に調べておくと助かります。


ザル

潮干狩り上級者?経験者?はザルを持参します。
熊手(くまで)は子供に持たせ、大人はキッチンで使う「金属製のザル」で潮干狩り。
短時間でたくさんの貝を採ることができます。
ザルなので、海水に通せば砂も簡単に落とせ、一石二鳥です。

空のペットボトル

1.5~2リットルの空のペットボトルを2、3本持参しましょう。(持ち帰る貝の量によって本数は異なります。)
自宅へ帰ってから、貝の処理をする際その海水を使用することができます。

お弁当・昼食

昼食は現地でと思って出かける方も多いでしょうが、潮干狩りに夢中になって昼食どころではない、また近くに昼食を食べる、買えるお店がない、売り切れなども想定されます。
あらかじめ、昼食としてお弁当を持参すると安心。潮干狩りを満喫することができます!

飲み物

潮干狩りをしたらのどが渇きます。天候に恵まれた場合は、なおさらです。
今では、自動販売機はどこでも見かけますが、現地で案外あるのが売り切れ。
コンビニまで距離があったり、子供がぐずったりとあれこれトラブルがつきもの。
飲み物もあらかじめ、多めに持参することをおすすめします。





TOPPAGE  TOP